「や〜ん、あれ何?」
学校帰りの小学生の団体さんに指さされたKEN。
今日はお天気も良く、日差しが暖かかったので、久々KENと早い時間にお散歩に出掛けたら、小学生の下校時間にかち合ってしまった。
耳の飾り毛が長く伸びてきて、もつれたり、引きずったり、自分の前脚でふんずけたりするから、最近はずっと耳の毛をくぐったままにしている。
そのまま出掛けてきたら、どーも「犬」に見えなかったらしい。
あ、うちの普段のお散歩は「抱っこ」したままなんで、
遠目に見ると大きな猫を抱いているように見えるらしい。
「何って、犬じゃんね〜
」
KENに耳打ちしながら、すれ違いざまに聞こえた
「なんかカワイイ〜」って小学生の声。
ま、いっか。
「かわいいって
」
と、またKENに話しかけながら足取りが軽くなったのでした。←親バカ

因みに横から見るとレッサーパンダに見えません?色合い的に...
2本脚で立たせてみようか?
学校帰りの小学生の団体さんに指さされたKEN。
今日はお天気も良く、日差しが暖かかったので、久々KENと早い時間にお散歩に出掛けたら、小学生の下校時間にかち合ってしまった。
耳の飾り毛が長く伸びてきて、もつれたり、引きずったり、自分の前脚でふんずけたりするから、最近はずっと耳の毛をくぐったままにしている。
そのまま出掛けてきたら、どーも「犬」に見えなかったらしい。
あ、うちの普段のお散歩は「抱っこ」したままなんで、
遠目に見ると大きな猫を抱いているように見えるらしい。
「何って、犬じゃんね〜
」KENに耳打ちしながら、すれ違いざまに聞こえた
「なんかカワイイ〜」って小学生の声。
ま、いっか。
「かわいいって
」と、またKENに話しかけながら足取りが軽くなったのでした。←親バカ

因みに横から見るとレッサーパンダに見えません?色合い的に...
2本脚で立たせてみようか?



」って顔して睨まれたけど、
