ドアの隙間がこれくらい開いてるとね〜

ニョキっと猫の手が...

いえいえ、KENの手(前脚)。
で、開いた隙間に頭を突っ込んで、

KEN登場! 悪い顔してますね〜(^o^)

そう、上手に前脚でドアを開いて出てくるんですよ。

ずっとこの様子を写真に撮りたかったんですが、なかなかうまくいかなくて、
やっと撮れました。(ピンボケしてるけど^^;)
カメラ構えてると、なかなか出てきてくれない

普通、犬って鼻先突っ込んでドア開けるでしょ?
前脚を上手に使うのは、鼻ペチャペキニーズの生活の知恵?
うちの歴代ペキちゃんは皆こうやってドア開けましたね。
他の鼻ペチャわんこちゃんも一緒なのかな?

ニョキっと猫の手が...

いえいえ、KENの手(前脚)。
で、開いた隙間に頭を突っ込んで、

KEN登場! 悪い顔してますね〜(^o^)

そう、上手に前脚でドアを開いて出てくるんですよ。

ずっとこの様子を写真に撮りたかったんですが、なかなかうまくいかなくて、
やっと撮れました。(ピンボケしてるけど^^;)
カメラ構えてると、なかなか出てきてくれない


普通、犬って鼻先突っ込んでドア開けるでしょ?
前脚を上手に使うのは、鼻ペチャペキニーズの生活の知恵?
うちの歴代ペキちゃんは皆こうやってドア開けましたね。
他の鼻ペチャわんこちゃんも一緒なのかな?
独断と偏見とは言え、洋書紹介は結構「食べ物」に関する本が多くなってしまう傾向でスミマセン。
どうしても興味が「そっち」に向いてしまっているもので...
でも洋書ってビジュアルからはいる方が多いし、見て楽しめる物からお勧めしたほうが、英語にアレルギーの有る人でも気軽に手に取れるのではないかと思う訳です。
挿絵も無いようなペーパーバックをスラスラ読める人なんて、そうそういませんからね。(羨ましいけど)
写真や絵が多い洋書であれば、好奇心で「なんて書いてあるんだろう?」ってちょっと調べてみたくもなるでしょう?
もちろん、ただ眺めるだけでも楽しい洋書も(敢えて言うなら洋書のほうが)沢山ありますから。
今日ご紹介するのは、そんな洋書の1冊です。
ティータイム・セットを暖かいタッチで描いた、大人の絵本といった感じですか。
絵がメインで、ティータイムにまつわるポエムやエッセイ、ティータイム・レシピが少し載っています。
ヴィクトリア調の、ちょっとリッチなティータイムの風景が綴られています。
アフタヌーンティーを頂きながら、ゆっくりページをめくってお楽しみ下さい。
The Art of Tea and Friendship: Savoring the Fragrance of Time Together
Sandy Lynam Clough
価格:¥ 1,521 (Book)
>>もっと詳しく見る

興味が持てる本だったらポチッとね→
どうしても興味が「そっち」に向いてしまっているもので...
でも洋書ってビジュアルからはいる方が多いし、見て楽しめる物からお勧めしたほうが、英語にアレルギーの有る人でも気軽に手に取れるのではないかと思う訳です。
挿絵も無いようなペーパーバックをスラスラ読める人なんて、そうそういませんからね。(羨ましいけど)
写真や絵が多い洋書であれば、好奇心で「なんて書いてあるんだろう?」ってちょっと調べてみたくもなるでしょう?
もちろん、ただ眺めるだけでも楽しい洋書も(敢えて言うなら洋書のほうが)沢山ありますから。
今日ご紹介するのは、そんな洋書の1冊です。
ティータイム・セットを暖かいタッチで描いた、大人の絵本といった感じですか。
絵がメインで、ティータイムにまつわるポエムやエッセイ、ティータイム・レシピが少し載っています。
ヴィクトリア調の、ちょっとリッチなティータイムの風景が綴られています。
アフタヌーンティーを頂きながら、ゆっくりページをめくってお楽しみ下さい。
The Art of Tea and Friendship: Savoring the Fragrance of Time TogetherSandy Lynam Clough
価格:¥ 1,521 (Book)
>>もっと詳しく見る
興味が持てる本だったらポチッとね→
ゴールデンウィークはずっと仕事だったので、KENは一歩も外に出してもらってません。
お散歩行きたいな〜。
そんな感じで玄関に寝そべって外を見つめてるKEN。

「行こっか?」
この「行こか?」には激しい反応を見せるKEN。

カメラを構えていても、即「行く!」っと、お目目キラキラ
しまった、私すっぴんだし、すぐ出て行けないし...
もうKENは行く気満々。
しゃーない、後に引けなくなったぞ。
じゃ、玄関に出してあげるね。
外は外だからね。

お花クンクン。
はい、終了〜。
今日はココまでね。
ちゃんとUVカット装備したら連れてってあげるからね。
もちろんフテくされてしまったKENでした。
も〜、ペキは顔に出るからね〜。

お散歩行きたいな〜。
そんな感じで玄関に寝そべって外を見つめてるKEN。

「行こっか?」
この「行こか?」には激しい反応を見せるKEN。

カメラを構えていても、即「行く!」っと、お目目キラキラ

しまった、私すっぴんだし、すぐ出て行けないし...

もうKENは行く気満々。
しゃーない、後に引けなくなったぞ。
じゃ、玄関に出してあげるね。
外は外だからね。

お花クンクン。
はい、終了〜。
今日はココまでね。
ちゃんとUVカット装備したら連れてってあげるからね。
もちろんフテくされてしまったKENでした。
も〜、ペキは顔に出るからね〜。





