KENの1日はミルクを飲むことから始まります。
(2階で寝てるので)まず1階に下ろしてもらったら台所に一直線。
テッテッテッテ、そして冷蔵庫の横できれいにお座り。
何はともあれ、まずミルクの催促。
器に入れてあげている間、舌をペロリ。
「どうぞ」の一言で一気飲みです。

きっちゃないなぁ〜。ホラ舐めて、口周り。
大好きなミルクなんですが、1週間同じものはヤなんですと。
濃い目の牛乳が好きなのですが、夏は続くと飲まなくなります。
サッパリ系の「ラブ」が良いんですと。(呆)
で、「おいしい牛乳」に変えて、又「特濃牛乳」とローテーションします。
なんで、うちの冷蔵庫には常時2,3種類のミルクが入れてあります。

因みに、一番のお気に入りは「明治 おいしい牛乳」です。今切らしてますが。
KENの好みより、特価重視です。
ところで、
長い舌持ってるくせに、どーしてワンコは下あごを舐められないんでしょう?
拭き拭きするの面倒なんですけど〜。

ミルクの違いが分かる犬、KENに1票を→
(2階で寝てるので)まず1階に下ろしてもらったら台所に一直線。
テッテッテッテ、そして冷蔵庫の横できれいにお座り。
何はともあれ、まずミルクの催促。
器に入れてあげている間、舌をペロリ。
「どうぞ」の一言で一気飲みです。

きっちゃないなぁ〜。ホラ舐めて、口周り。
大好きなミルクなんですが、1週間同じものはヤなんですと。
濃い目の牛乳が好きなのですが、夏は続くと飲まなくなります。
サッパリ系の「ラブ」が良いんですと。(呆)
で、「おいしい牛乳」に変えて、又「特濃牛乳」とローテーションします。
なんで、うちの冷蔵庫には常時2,3種類のミルクが入れてあります。

因みに、一番のお気に入りは「明治 おいしい牛乳」です。今切らしてますが。
KENの好みより、特価重視です。
ところで、
長い舌持ってるくせに、どーしてワンコは下あごを舐められないんでしょう?
拭き拭きするの面倒なんですけど〜。

ミルクの違いが分かる犬、KENに1票を→
8月15日は63回目の終戦の日。
人類の歴史は戦争の歴史と言われるくらい、愚かな人類は戦争の悲劇を繰り返しています。
その目的にどんな大義名分があろうとも、戦争に巻き込まれた人々の悲劇と残された惨禍のことを考えれば決して許されるものではありません。
なのに、未だに世界のどこかで戦争は起きているのです。
日本はかの戦争に敗れて以来、反戦・和平の道を守り通してきていますが、その反面「平和ボケ」で戦争で受けた被害や、戦争をしないという意味をも忘れてしまっている人が多いように思います。
広島や長崎に落された原子爆弾の後の惨禍すら、語る人が少なくなって「昔のこと」になりつつあります。
日本への原爆投下の是非を問うと、ほとんどのアメリカ人が「戦争を終わらせる為に仕方が無かった」と言います。
果たしてそうでしょうか?
原爆投下の事実についてはこちら↓も是非読んでください。
「原爆投下の理由」
「原爆投下が米兵百万人を救う - アメリカの大ウソ」
多くの一般市民の命を奪った原爆投下、結果その後の悲惨な状況をどれほどのアメリカ人が知っているでしょうか?
日本のアニメや漫画が世界で人気になっているのであれば、是非この漫画を読んでもらいたいものだと思います。
Barefoot Gen vol.1: A Cartoon Story of Hiroshima (Barefoot Gen)
Keiji Nakazawa *全3巻です
>>もっと詳しく見る

日本語版原作の「はだしのゲン」という漫画は、唯一学校の図書館に置いてあるコミックだと聞きます。
〔コミック版〕はだしのゲン 全10巻
中沢 啓治
>>もっと詳しく見る

作者中沢啓治氏が広島で体験した事実が元となった作品で、かなりリアルな描写なので、嫌悪感を覚える方もいるかも知れませんが、当時の人々はそれを実際目の当たりに経験してきたのです。
今でこそPTSDなどの心のケアに気を配りますが、当時の人は身体的な傷以上にどれ程の心の傷を負ったことでしょう。
唯一の被爆国の国民として、先人が経験した悲劇に目をそむけずに、事実を知っておくべきです。
そして絶対にこのような悲劇を決して繰り返してはならないと言うことを心に刻むべきです。
できれば核保有国すべての国民に読んでもらいたい名作だと思います。
興味が持てる本だったらポチッとね→
人類の歴史は戦争の歴史と言われるくらい、愚かな人類は戦争の悲劇を繰り返しています。
その目的にどんな大義名分があろうとも、戦争に巻き込まれた人々の悲劇と残された惨禍のことを考えれば決して許されるものではありません。
なのに、未だに世界のどこかで戦争は起きているのです。
日本はかの戦争に敗れて以来、反戦・和平の道を守り通してきていますが、その反面「平和ボケ」で戦争で受けた被害や、戦争をしないという意味をも忘れてしまっている人が多いように思います。
広島や長崎に落された原子爆弾の後の惨禍すら、語る人が少なくなって「昔のこと」になりつつあります。
日本への原爆投下の是非を問うと、ほとんどのアメリカ人が「戦争を終わらせる為に仕方が無かった」と言います。
果たしてそうでしょうか?
原爆投下の事実についてはこちら↓も是非読んでください。
「原爆投下の理由」
「原爆投下が米兵百万人を救う - アメリカの大ウソ」
多くの一般市民の命を奪った原爆投下、結果その後の悲惨な状況をどれほどのアメリカ人が知っているでしょうか?
日本のアニメや漫画が世界で人気になっているのであれば、是非この漫画を読んでもらいたいものだと思います。
Barefoot Gen vol.1: A Cartoon Story of Hiroshima (Barefoot Gen)Keiji Nakazawa *全3巻です
>>もっと詳しく見る
日本語版原作の「はだしのゲン」という漫画は、唯一学校の図書館に置いてあるコミックだと聞きます。
〔コミック版〕はだしのゲン 全10巻中沢 啓治
>>もっと詳しく見る
作者中沢啓治氏が広島で体験した事実が元となった作品で、かなりリアルな描写なので、嫌悪感を覚える方もいるかも知れませんが、当時の人々はそれを実際目の当たりに経験してきたのです。
今でこそPTSDなどの心のケアに気を配りますが、当時の人は身体的な傷以上にどれ程の心の傷を負ったことでしょう。
唯一の被爆国の国民として、先人が経験した悲劇に目をそむけずに、事実を知っておくべきです。
そして絶対にこのような悲劇を決して繰り返してはならないと言うことを心に刻むべきです。
できれば核保有国すべての国民に読んでもらいたい名作だと思います。
興味が持てる本だったらポチッとね→






