私が内職している午前12時過ぎ。
グーグーからブリブリといびきの音が変わったので、
いびき発生源に目をやると、
まぁ〜、何てお姿!

豪快にヘソ天でお休み中のKEN。
シミだらけの大きなピンクのお腹もあらわに、
何故か前脚は「うらめしや」状態。
カメラを向けて何枚か撮っていると、
モロにいや〜な顔をして寝返りをうってソッポ向いてしまいました。

ご近所の物騒な国が核実験やらミサイル飛ばしたりしてるっつーのに、
我が家は平和な1日に感謝ですね...
寝姿も男前なKENにポチッと→
グーグーからブリブリといびきの音が変わったので、
いびき発生源に目をやると、
まぁ〜、何てお姿!

豪快にヘソ天でお休み中のKEN。
シミだらけの大きなピンクのお腹もあらわに、
何故か前脚は「うらめしや」状態。
カメラを向けて何枚か撮っていると、
モロにいや〜な顔をして寝返りをうってソッポ向いてしまいました。

ご近所の物騒な国が核実験やらミサイル飛ばしたりしてるっつーのに、
我が家は平和な1日に感謝ですね...
寝姿も男前なKENにポチッと→
急に暑くなってきた今日この頃。
ハァハァうるさくなってきたのが約1匹。
KENを本格サマーカットにしてもらいました。
耳の毛の長さは残そうかと迷った結果、KENの快適さを優先して再びパグニーズカットに〜(笑)
去年よりは若干長めにまん丸カット。

プッ
去年でこの顔に免疫はついたけど、やっぱりブチャイク〜。
これでまた暫く笑えるな(^o^)

尻尾もまん丸カットにしてもらいました。
朝から全身美容?に行ってきてお疲れのようで、そのまま寝てしまいました〜。

はいはい、あとでちゃんと写真撮らせてね。
お疲れで愛想無しのKENにポチッと→
ハァハァうるさくなってきたのが約1匹。
KENを本格サマーカットにしてもらいました。
耳の毛の長さは残そうかと迷った結果、KENの快適さを優先して再びパグニーズカットに〜(笑)
去年よりは若干長めにまん丸カット。

プッ

去年でこの顔に免疫はついたけど、やっぱりブチャイク〜。
これでまた暫く笑えるな(^o^)

尻尾もまん丸カットにしてもらいました。
朝から全身美容?に行ってきてお疲れのようで、そのまま寝てしまいました〜。

はいはい、あとでちゃんと写真撮らせてね。
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5月と言えば、F1モナコグランプリ。
車のレース好きな人ならすぐに思い浮かぶ、超有名レース。
別に興味の無い人でも、毎年5月頃にモナコで開催されるF1レースについてはニュースやTV番組で目にしたことはあるはず。
F1モナコグランプリは、世界3大レースの一つで、始まりはなんと1929年という歴史ある伝統レースです。
しかも主催がモナコ公国で、豪華な前夜祭パーティを含め、毎回国王ファミリーがご覧にいらっしゃる、国を挙げての一大イベントでもあるのです。
F1なんて、何週も同じ所を周回するつまらないレース、と思う方も多いかと思いますが、ここモナコに関しては別の魅力満載のサバイバルレースです。
世界の大金持ちが住むモナコ公国。
豪華でセレブな豪邸やマンションが林立し、すぐそばには青い海に大きなヨットやクルーザーが犇めくハーバー。
普段は大きなリムジンや高級スポーツカーが行き交うモンテカルロの市街地道路を1週間でF1コースに変えてしまいます。
普段の1車両対面道路をいきなりレースコースに変えればどうなるか?
路幅は当然車2台が並ぶのがやっと、すぐ横はガードレールやコンクリートの壁。
その狭い路を200Km以上のスピードで駆け抜けて、オーバーテイクバトルを繰り広げるには、相当なドライビングテクニックと度胸が要求されます。
だからこそ、モナコでの1勝は他のサーキットの3勝分の価値があると言われています。
モナコGPでの優勝者には、国王直々にトロフィーを授与されるという栄誉もあずかれます。
そんな伝統と栄光のモナコグランプリに魅せられた英国人フォトグラファー、マイケル・ヒューイット。
モンテカルロの美しい街を駆け抜ける色鮮やかなF1マシンと、ドライバーの光と影を撮り続けた彼の作品を収め、1冊のモナコGPヒストリーブックが出版されています。
レースの始まった1929年から2006年(第64回)までを綴った、写真集仕立てのヒストリーブックとなっています。
スターリング・モス、グラハム・ヒル、ニキ・ラウダ、アラン・プロスト、ナイジェル・マンセル、アイルトン・セナ、ミハエル・シューマッハなどの有名ドライバーの活躍と、モナコを駆け抜けた歴代のF1カーが美しい写真で振り返れます。
64年間のドラマが凝縮されたこの一冊、全てのF1ファンにお勧め致します。
Monaco Grand Prix: A Photographic Portrait of the World's Most Prestigious Motor Race
>>もっと詳しく見る

興味が持てる本だったらポチッとね→
車のレース好きな人ならすぐに思い浮かぶ、超有名レース。
別に興味の無い人でも、毎年5月頃にモナコで開催されるF1レースについてはニュースやTV番組で目にしたことはあるはず。
F1モナコグランプリは、世界3大レースの一つで、始まりはなんと1929年という歴史ある伝統レースです。
しかも主催がモナコ公国で、豪華な前夜祭パーティを含め、毎回国王ファミリーがご覧にいらっしゃる、国を挙げての一大イベントでもあるのです。
F1なんて、何週も同じ所を周回するつまらないレース、と思う方も多いかと思いますが、ここモナコに関しては別の魅力満載のサバイバルレースです。
世界の大金持ちが住むモナコ公国。
豪華でセレブな豪邸やマンションが林立し、すぐそばには青い海に大きなヨットやクルーザーが犇めくハーバー。
普段は大きなリムジンや高級スポーツカーが行き交うモンテカルロの市街地道路を1週間でF1コースに変えてしまいます。
普段の1車両対面道路をいきなりレースコースに変えればどうなるか?
路幅は当然車2台が並ぶのがやっと、すぐ横はガードレールやコンクリートの壁。
その狭い路を200Km以上のスピードで駆け抜けて、オーバーテイクバトルを繰り広げるには、相当なドライビングテクニックと度胸が要求されます。
だからこそ、モナコでの1勝は他のサーキットの3勝分の価値があると言われています。
モナコGPでの優勝者には、国王直々にトロフィーを授与されるという栄誉もあずかれます。
そんな伝統と栄光のモナコグランプリに魅せられた英国人フォトグラファー、マイケル・ヒューイット。
モンテカルロの美しい街を駆け抜ける色鮮やかなF1マシンと、ドライバーの光と影を撮り続けた彼の作品を収め、1冊のモナコGPヒストリーブックが出版されています。
レースの始まった1929年から2006年(第64回)までを綴った、写真集仕立てのヒストリーブックとなっています。
スターリング・モス、グラハム・ヒル、ニキ・ラウダ、アラン・プロスト、ナイジェル・マンセル、アイルトン・セナ、ミハエル・シューマッハなどの有名ドライバーの活躍と、モナコを駆け抜けた歴代のF1カーが美しい写真で振り返れます。
64年間のドラマが凝縮されたこの一冊、全てのF1ファンにお勧め致します。
Monaco Grand Prix: A Photographic Portrait of the World's Most Prestigious Motor Race>>もっと詳しく見る
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