映画でも第4弾「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」も大ヒットのようで、まだまだハリポタ人気健在ですね。
私は話題になった第1弾映画「ハリー・ポッターと賢者の石」を見に行ってから原作を読みました。
イギリス版のペーパーバック
"Harry Potter and The Sorcerer's Stone"
by J.K. Rowling
翻訳本「ハリー・ポッターと賢者の石」
私は話題になった第1弾映画「ハリー・ポッターと賢者の石」を見に行ってから原作を読みました。
イギリス版のペーパーバック
"Harry Potter and The Sorcerer's Stone"
by J.K. Rowling
翻訳本「ハリー・ポッターと賢者の石」
「え?これって児童書じゃなかったっけ?」
イギリス英語と作者の独特の言い回しで、最初はちょっと読みにくかったけど、映画で大体の流れがわかっているのでざっと最後まで読み通せました。細かいところは翻訳本を買ってチェック。
翻訳本を持っている方が多いと思いますので、英語で何て言ってるのかな?と気になる部分をつまみ読みしても楽しめると思います。
意地悪なダーズリー家で、ハリーはよく「物置」に閉じ込められますが、これを原作本では「cupboard」と言っています。
カップボードなんて「食器棚」ってイメージしかないけど、バーノンおじさんがハリーに
"Go - cupboard - stay - no meals,"(行け - 物置 - 出るな - 食事抜き)なんて言ってます。
変な感じ、って辞書調べたらcupboard under the stairsで「階段下の押入れ」だそうです。
とにかく「狭い」イメージですね。
あと、マクゴナガル校長の手書き(風)サインが見れるし、フォントを変えて雰囲気を出しているところは翻訳本通り、と比べてみるのも面白い。
原作本に挑戦する方にこんな本も出ています。
「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本
洋書のお得なセットはこちら
イギリス英語と作者の独特の言い回しで、最初はちょっと読みにくかったけど、映画で大体の流れがわかっているのでざっと最後まで読み通せました。細かいところは翻訳本を買ってチェック。
翻訳本を持っている方が多いと思いますので、英語で何て言ってるのかな?と気になる部分をつまみ読みしても楽しめると思います。
意地悪なダーズリー家で、ハリーはよく「物置」に閉じ込められますが、これを原作本では「cupboard」と言っています。
カップボードなんて「食器棚」ってイメージしかないけど、バーノンおじさんがハリーに
"Go - cupboard - stay - no meals,"(行け - 物置 - 出るな - 食事抜き)なんて言ってます。
変な感じ、って辞書調べたらcupboard under the stairsで「階段下の押入れ」だそうです。
とにかく「狭い」イメージですね。
あと、マクゴナガル校長の手書き(風)サインが見れるし、フォントを変えて雰囲気を出しているところは翻訳本通り、と比べてみるのも面白い。
原作本に挑戦する方にこんな本も出ています。
「ハリー・ポッター」Vol.1が英語で楽しく読める本
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クリスマススペシャル第5弾!今日「ハリーポッターと炎のゴブレット」見てきました。ハリーたちがそろそろ「お年頃」になってきました。いろいろ衝突もあります。そういったところが見どころかな?本筋の方も佳境に入ってきて次回作くらいで「あの方」と対決か?って...
2005/12/24(土) 23:43:48 | Yupaのお勧め -アフィリエイト実験サイト-

